補助金診断・モニタリング
中小企業向けの
補助金診断・モニタリング
サービス
国・自治体の補助金を、AIが5分でマッチング。
事業構想ドラフトまで無料。申請は提携の行政書士へ。
こんな課題、ありませんか?
使える補助金が多すぎて、調べるだけで時間がかかる
国・自治体の補助金は数百種類。自社が対象かどうか確認するだけで一日仕事。気づいたら申請期限が過ぎていた、ということもあります。
国・自治体・締切、どこから手をつけていいか分からない
IT導入補助金、持続化補助金、ものづくり、賃上げ促進税制、各自治体独自の助成金。優先順位と申請の順番を決めるだけで、専門家に相談したくなります。
補助金コンサルに頼むと数十万円。でも自分で申請する自信がない
コンサル相談料の前に、「そもそも自社が対象か」を無料で確かめたい。申請の見通しが立ってから、本当に必要な専門家に依頼したい。
Dawnlight 補助金診断 でできること
法人番号で自動取得
法人番号を入力するだけで、業種・所在地・法人種別を国税庁から自動取得。入力の手間を最小化します。
AIが対象の補助金をマッチング
業種・所在地・経営課題に応じて、国・自治体の補助金から候補を抽出。補助率・上限額・締切・採択率まで含めて整理します。
事業構想ドラフトを無料で生成
マッチした補助金ごとに、事業計画の整理シートをAIが自動生成。申請理由・投資内容・期待効果・必要書類リストまでカバー。
申請は提携の行政書士へ
事業構想ドラフトを引き継ぎ、提携の行政書士が申請書類を作成。コンサル料金よりも、明確で適切な範囲のサポートを提供します。
ご利用の流れ
法人番号・基本情報を入力
法人番号を入力するだけで、業種・所在地が自動取得されます。所要時間は3分程度。
AIが補助金を診断・マッチング
入力情報をもとに、国・自治体の補助金から申請可能性の高いものをAIが選定します。
PDFレポートをメールで受け取る
補助率・上限額・採択率・締切をまとめたレポートをメールでお届けします。ログイン後は事業構想ドラフトも生成できます。
事業構想ドラフトを作成し、申請へ進む
AIが生成した事業構想ドラフトを引き継ぎ、提携の行政書士が申請書類を作成します。
料金プラン
モニタリング
¥6,800
¥2,267/月 実質
お試し・短期の補助金検討時
¥11,800
¥1,967/月 実質
半期サポート
¥19,800
¥1,650/月 実質
年間サポート
- 無料プランの全機能
- 新着補助金の継続チェック
- 締切・新規公募のメール通知
- 貴社プロフィールを記憶・自動更新
お客様の声
"Dawnlight 補助金診断で、自社で使える補助金を効率的に整理できました。紹介いただいた行政書士の方とも連携でき、申請の見通しが立ちました。"
なぜDawnlightなのか
Dawnlightは、東京を拠点とする合同会社です。派手なデモや概念実証ではなく、 中小企業の現場で実際に使えるAI道具をつくることを目指しています。
補助金は「使えるかも知れない」と思いつつも、調べる時間・専門家への相談料・ 申請の負担が壁になります。Dawnlightは、その最初の壁——「自社で使えるか」を 5分で分かることから、補助金活用を始められるよう設計しています。
大企業向けのコンサルでも、消費者向けの情報サイトでもない—— あなたの会社が、明日から使える実用的な道具を届けたいと思っています。
今後の予定
Dawnlightは、中小企業向けのAI道具を継続的に開発しています。
- Dawnlight 補助金 Office 近日公開 — 行政書士・支援機関向けの複数クライアント管理ツール サービス紹介を見る →
- Dawnlight 資料翻訳 近日公開 — 外国人雇用書類の安全な多言語化サービス サービス紹介を見る →
- Dawnlight AI面接 近日公開 — 外国人エンジニア採用のスピーキング判定ツール サービス紹介を見る →
公開時にお知らせを受け取る:
補助金活用、何から始める?
「自社で使えるのか」から「申請するか」まで。順番に読めば、補助金活用の全体像がつかめます。
- 全体像を知る
中小企業が使える補助金 完全ガイド
目的別に代表的な7制度を整理。まず「どんな補助金があるのか」の全体地図を手に入れます。
読む → - 自社に合う制度を選ぶ
持続化補助金とAI導入補助金、どちらを選ぶ?
集客なら持続化、業務効率化・AI導入ならデジタル化補助金。代表的な2制度の違いと選び方。
読む → - 申請の流れをつかむ
補助金申請の流れ 7ステップ
対象確認から交付申請・実績報告まで。採択されやすい準備のポイントと、よくある失敗。
読む → - 自分でやるか、頼むか
コンサルの料金相場と、自分でできること
着手金・成功報酬の相場感。どこまで自分でできて、どこから専門家に頼むべきかを整理。
読む →